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Google Pixel Watchはゴルフウォッチとして使える?おすすめゴルフアプリ6選

「Google Pixel Watch」をゴルフウォッチとして活用したいと考えている方に、機能、モデル、耐久性やバッテリー駆動時間、おすすめのゴルフアプリなど気になる情報をまとめてご紹介します。


2022年10月にGoogleから発売されたスマートウォッチ「Google Pixel Watch」は、機能性の高さと洗練されたデザイン、コスパの良さにより注目を集めています。この記事ではGoogle Pixel Watchをゴルフウォッチとして活用したいと考えている方に、機能、モデル、耐久性やバッテリー駆動時間、おすすめのゴルフアプリなど気になる情報をまとめてご紹介します。

Google Pixel Watchとは?

Google Pixel WatchはGoogle社から初めて発売されたスマートウォッチです。Google Pixel Watchは「wear OS 」 を利用してAndroid 8.0 以降対応のスマートフォンとペアリングして使用できます。iPhoneでは使用できません。デザインの特徴やタイプ、機能、バッテリー駆動時間などについて解説します。

Google Pixel Watchのデザイン

https://store.google.com/jp/
Google Pixel Watchのデザインは非常にシンプルで、年齢や性別を問わず使えるデザインとなっています。スマートウォッチ代表格のApple Watchが四角形であることに対し、Google Pixel Watchはドーム状に膨らんだ丸形でいかにも時計といった形状。女性にも好まれそうなデザインです。画面サイズは1.25インチで、Apple Watchの1.69インチよりも小ぶりとなっています。

デザイン面で重要なのは、バンドの種類の豊富さです。Google Pixel Watchは20種類以上のバンドをスタイルに合わせて選択できるので、デザインの幅も広がります。スポーツを楽しむ場面や、ビジネスシーン、カジュアルな場面など、バンドを交換して使うことができます。

Wi-Fiモデルと4G LTE対応モデルの違い

Google Pixel Watchには、iPhoneのGPSモデルにあたる「Wi-Fiモデル」と、iPhoneのセルラーモデルにあたる「4G LTE対応モデル」があります。4G LTE対応モデルは使用している携帯電話会社でオプションを追加することで単独での使用が可能となりますが、Wi-Fiモデルはスマホを近くに所持するか、Wi-Fi環境下でのみすべての機能が使用可能となります。ゴルフのラウンド中はスマホを近くに持たないという方には、金額が許せるのであれば身軽に動ける4G LTE対応モデルがおすすめです。
通話・メッセージの送受信 タッチ決済 音楽の再生
Bluetooth/Wi-Fi
(Wi-Fiモデル)
39,800円(定価)
スマホを近くに所持or
Wi-Fi環境下で使用可
スマホを近くに所持or
Wi-Fi環境下で使用可
ストリーミング再生×
オフライン再生〇
4G LTE+ Bluetooth/Wi-Fi
(4G LTE対応モデル)
47,800円(定価)
単独で使用可  単独で使用可 ストリーミング再生〇
オフライン再生〇
 

Google Pixel watchの主な機能


Google Pixel Watchはアンドロイドスマホと連携することで、Googleが提供している多くのサービスやその他のアプリを利用することができます。
  • Google Map
  • Google Pay
  • You Tube Music
  • LINE
  • Fitbit(ヘルスケア)
  • Suica
交通系電子マネーはSuicaのみ対応しており、PASMOなどには対応していませんので注意しましょう。また、Fitbitの提供するヘルスケア分野のサービスを利用できるのも大きな特徴です。寝ている間も含め24時間身につけて使用することで睡眠の評価・分析も行うことができます。ただし、Fitbitアプリは無料で使用できるのは最初の6 か月間のみ、それ以降は有料となるので注意しましょう。

バッテリーの駆動時間は?

1日中身につけておくとなると気になるのは電池の持ち時間ですよね。Google公式サイトによると以下の通りです。

Google Pixel Watch はフル充電で 1 日たっぷり使えます。バッテリー駆動時間は 1 回の充電で最大 24 時間で、睡眠管理などの機能にも対応可能です。

引用:Google 

フル充電で24時間までの利用となるため、睡眠中の利用も考えると電池もちについては少々不安が残ります。電池の消費量を抑えるためには、ディスプレイの常時点灯をoffにしたり、常時使用する必要のないアプリをオフにするなど対策すると良いかもしれません。ゴルフナビアプリはGPSを使用するため電力消費量が多いので、ラウンド前はフル充電しておくほうが安心でしょう。

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Google Pixel watchのゴルフで活用したい機能は?

次にゴルフラウンド中に活用したい、Google Pixel Watchの機能について紹介します。

1.天気予報


Google Pixel WatchはGPSをONにしていれば、自動で現在地の天気予報と気温を教えてくれます。最長で8時間先まで知ることができるので、ゴルフ場に到着して雨具を持っていくのか判断もできますね。ラウンド中も画面をスクロールするだけで予報が見れますのでとても楽。

ちなみに、紫外線指数や風速も表示できるので、日焼け止めやサングラスを使用するかの判断や、風がショットに与える影響を考えるときも参考になります。

2.電子決済


Google Pixel WatchはVISA・MasterCardのタッチ決済や電子決済のSuicaに対応しているので、対応しているゴルフ場であれば支払いができます。財布やスマホを取り出さなくても、手軽に決済できるので手軽に決済が可能です。ラウンド料金の支払いに使うことができなくても、道中のコンビニや自動販売機、移動で電車を使う際など、荷物が多くなりがちなゴルフの日もスマートに振る舞うことができるでしょう。

3.ゴルフナビ(GPSでの距離計測)


Google Pixel Watchは対応しているゴルフナビアプリをあらかじめインストールして使うことで、GPSによるピンやグリーンまでの距離計測、コース内の現在地情報を把握できます。ちなみに、自分のショットが何ヤード飛んだのかも知ることができます。細かい距離計測はレーザー距離計の方が優れていますが、クラブ選択をする際におおよその距離が知れるので、番手選びがスムーズになります。バンカーやハザードまでの距離も一目でわかるため、スコアアップにも貢献してくれそうです。また、先述したFitbitのヘルスケア機能で当日の消費カロリーや歩数なども知ることができ、健康管理の面でも役立ちます。

4.スコアカウント(ゴルフアプリ)


Google Pixel Watchは距離計測に使用できると述べましたが、ゴルフナビアプリはスコアカウント機能も一緒にあることが多いです。自動でスコアを計測、記録してくれるものもあり、自分で紙のスコア用紙に記入する手間が省けます。

自分が何打打ったのか忘れてしまうこと、ありますよね。そういう時も手元ですぐにスコアを確認できるので、スムーズなラウンド進行に役立ちます。スコアをアプリ内に保存することで過去のスコアも見ることができますし、どれだけ上達したか知ることもできます。ショット数だけでなくパット数やどのクラブを使ったのかまで記録できるものもあるため、苦手な番手の分析にも役立ちますね。

5.地図


ゴルフだけに限らず、日常的に多くの方がGoogleの提供する地図アプリGoogle マップを使っているのではないでしょうか。Google Pixel WatchではGoogle マップで進路のみを確認でき、音声での検索もできます。運転中や大荷物で手が塞がっているときでもスマートにGoogleMapを利用できます。

6.LINEやメールの通知、メッセージ内容の確認

仕事などの連絡を待っているときは、ラウンド中もスマホが気になってしまうことでしょう。ラウンド中に、すぐにスマホを見れない状況でも、Google Pixel Watchなら手元でメールの確認ができます。

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Google Pixel Watchで気になること

1.防水性は?どのくらい雨で濡れても大丈夫?


Pixel Watchは耐水仕様となっており、最大50mの水圧に耐えることができる( ISO 規格 5 ATM)よう設計されています。Google公式サイトによると、「雨や浅瀬、運動時の汗に耐えることができますが、24 時間以上水に浸けたり、高速または衝撃の強いウォーター スポーツ中に使用したり、石鹸水などの液体に濡らしたり」することはNGです。ラウンド中も、水たまりや池などに落として濡れてしまっても、すぐに拾って乾かすことができれば故障の心配はないでしょう。

2.耐久性は?クラブやボールが当たっても平気?


Google Pixel Watchのディスプレイ部分には、Gorilla Glass(ゴリラガラス)が使用されています。ゴリラガラスはiPhoneをはじめ様々なスマートフォンの画面に使われている強化ガラスなので、スマートフォンの画面と同じ強度と考えられます。

Google Pixel Watchは衝撃や傷にはある程度強いと思われますが、万が一振ったクラブや飛んできたボールが直撃したら割れる可能性はあります。Google Pixel watchをラウンドで使用する場合は、ぶつけたり落としたりしないようある程度の注意が必要ですが、通常の使用の範囲ではそれほど神経質になる必要はないでしょう。心配な方は追加で保護ケースを装着したり、保護フィルムを貼るなどの工夫をおすすめします。

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スマホを携帯しなくても使える?

Google Pixel Watchは4GLTE対応モデルであれば、スマートフォンを携帯しなくても単体で使用できます。Wi-Fiモデルの場合はラウンド中にスマートフォンを携帯していなければ、インターネット通信が必要な機能は使用できません。ゴルフナビアプリなどは、アプリによってはラウンド前にあらかじめコースデータをダウンロードしておくことで、ラウンド中はある程度オフラインでも使用できるものもありますので、あらかじめオフラインでどこまで使用できるか調べておくと良いでしょう。

 

競技でのナビアプリ使用はNGな場合も

ナビアプリは非常に便利ですので、競技中にも使用したいですよね。しかし競技ゴルフでは、高低差を計測する機能やスイング分析をする機能を使用することはルール違反となります。こういった機能は練習で使用したり、友人とのプライベートラウンドなどでは使用するようにしましょう。

職場のコンペなどでは、距離計の使用もOKということが多いのではないでしょうか。事前に確認することは必要ですが、そういった時も活用できるチャンスです。ナビアプリを使っていいスコアを出し、職場で上手いゴルファーとして一目置かれるようになるかもしれません。

 

Google Pixel Watchで使えるおすすめのゴルフアプリ6選

ここまでGoogle Pixel Watchの便利な機能について紹介してきました。では実際にGoogle Pixel Watchを活用してラウンドする時、どのゴルフアプリを使うとよいのか気になりますよね。アプリによって機能は違いますし、コースマップやスコアの表示も違います。Google Pixel Watchは発売から間もなく、対応するアプリはまだ多くありませんが、紹介するアプリはどれもGPS距離計測は可能なので、スコアUPに役立つと思います。ぜひチェックしてみてください。

1.GolfShot

Golfshotは世界45000以上のコースのグリーンやハザード、ターゲットまでのリアルタイム距離測定が可能なゴルフナビアプリです。そのため残り距離の計算や、ヤーデージ杭を探す手間も省けます。プレー前に3Dビデオプレビューを確認してラウンド計画を立てられるので、より戦略的なラウンドが可能になるでしょう。

スコアカードも簡単に登録でき、フェアウェイキープ率、パーオン率、パット数などわかりやすく統計をまとめられるため、上達にも役立ちます。課金なしでもある程度の機能を使用できますが、Golfshot Proへのアップグレードで、ハザードまでの距離が表示されるようになったり、Pro仕様の距離計測やショット前の番手選択もアドバイスしてくれたりと、手元に専属キャディがいる気分でラウンドができます。
料金 月額無料(アプリ内課金あり)
Pro Features Subscription (1ヶ月間) ¥950
Pro Features Subscription (1年間) ¥5,200
Pro Features Subscription (1ヶ月間)¥600
Pro Features Subscription (1年間) ¥4,100
Pro Features Subscription   ¥350
Golfplan Subscription (1ヶ月間) ¥350
Pro Features for Classic Members (1年間)¥1,800
Pro Features for Classic Members (1ヶ月間)¥360
Pro Features Subscription (1ヶ月間)¥600
Pro Features Subscription(1年間)¥3,100
対応OS Android、iOS
主な機能 コースレイアウト表示、グリーン中央やハザードへのリアルタイム距離計測、

スコア記録・管理・分析、音声ガイド、コースビュー確認など
※Pro会員登録(有料)で追加機能あり
販売元 Shotzoom LLC
公式サイト https://golfshotgps.com/ja/

2.タグ・ホイヤーゴルフ

タグ・ホイヤーは高級腕時計として有名ですが、ゴルフに特化した「タグ・ホイヤーコネクテッド キャリバーE4 ゴルフエディション」と名付けられた時計も製造しているほど、ゴルフに注力しています。タグ・ホイヤーゴルフアプリは世界39000以上のゴルフコースの専用3Dマップを活用し、グリーンとハザードまでの距離を確認できます。ラウンド中にはリアルタイムでおすすめのクラブを提案し、スコアUPの手助けをしてくれます。

サブスクに登録することで、他の人に自分のラウンドスコアを共有することもできます。登録されたスコアから、プロレベルのアドバイスを受けることもでき、ただ楽しむだけでなく上達を目指すゴルファーにも使えるアプリとなっています。
料金 月額無料(アプリ内課金あり)
TAG Heuer Premium(1ヶ月)750円
TAG Heuer Premium(1年) 4400円 TAG Heuer Uograde(1年)2200円
対応OS Android、iOS
主な機能 コースの2D、3Dマッピング、スコア入力、スタッツ、クラブ提案、

ドライビングショットトラッキング機能
販売元 TAG Heuer
公式サイト https://www.tagheuer.com/

3.スマートゴルフナビ

国内ゴルフ場カートナビ導入数No.1のテクノクラフトが開発したGPSナビ。GPS機能でコース上の現在地が表示されます。グリーンセンターまでの距離表示が可能なゴルフナビアプリが多いですが、このアプリは各ゴルフ場が当日のピン位置を毎日更新して、ピン位置を知ることが可能です。(一部のコースのみで、全てではありません)

グリーンやハザードまでの距離計測はもちろんのこと、ゴルフポータルサイトGDOのスコア管理アプリと同期することで、スコア入力・管理も可能です。アプリ内のコース表示と現実の方角をマッチさせる「アジャストライン」機能も便利です。ラウンド本番で役立つ機能満載の実力派アプリ。
※アプリインストール可能な状態ですが、2022年12月現在、動作検証中。
料金 月額240円
対応OS Android、iOS
主な機能 コースマップ機能、GPSでの現在地表示、

ピン・ハザードまでの距離計測、

ピン方向がわかるアジャストライン、

スコア入力・管理(GDOスコアと連携)
販売元 株式会社テクノクラフト
公式サイト https://www.smartgolfnavi.com/HP/

4.Hole19 ゴルフGPS&スコアカード

Hole19はヤーデージ機能、自分や同伴者のスコア入力、そして随時更新の順位表機能を搭載した無料アプリです。世界中の43000を超えるゴルフ場に対応しています。スタッツやハンディキャップの計算、各クラブのトラッキング機能などの分析ツールやメモ機能があることで、複数回訪れたゴルフ場では特にスコアUPに役立ちますね。

また、マッチプレーの際のスコアリングもできるため、友人とマッチプレーをする際にも使用可能です。順位表機能があるため、コンペや多めの人数でのラウンドなどで活躍しそうです。
料金 月額無料(アプリ内課金あり)
Premium Pro Monthly (1ヶ月間)¥650
Hole19 Golf GPS Premium Trial (1年間)¥4,300
Lite for Wearables Monthly (1ヶ月間)¥300
Lite Basic Monthly(1ヶ月間)¥200
Lite Birdie Monthly(1ヶ月間)¥150
Premium Pro 6 Months¥2,600
Premium Pro Monthly (1ヶ月間)¥850
対応OS Android、iOS
主な機能 グリーンセンターやハザードまでのGPS距離計測、スコア入力、

ライブスコアリング(リアルタイム競技)、スタッツ、

ハンディキャップ算出、マッチプレースコアリング、

クラブのおすすめ、ショットトラッキング、ラウンドメモ
販売元 Hole19
公式サイト https://www.hole19golf.com/

5.18Birdies

18Birdiesは基本的な性能としてスコア入力・管理やGPS距離測定器としての機能はもちろん、AIコーチからスイングアドバイスも受けることのできるアプリです。有料コンテンツとして、距離測定の際には標高・風向き・天候・気温などに基づいた予測飛距離「プレーライク」飛距離を参考にプレーすることができます。また、「ストロークスゲインドスコア」でフィールドの平均スコアと比較してどれだけスコアがよいのか、悪いのか確認する機能もあるなど、高度な統計機能を備えています。
料金 月額無料(アプリ内課金あり)
1ヶ月 550円/1,800円/2,300円
1年間 10,800円/11,400円 など
対応OS Android、iOS
主な機能 GPS距離測定、スタート時間予約、飛距離予測、クラブ提案、

ショットトラッキング、コンパス、ストロークスゲインド、天気実況
販売元 18BirdiesLLC
公式サイト https://18birdies.com/

6.Golf Pad GPS

ゴルフアプリのコースマップは2D、3Dのイメージ画像が多いですよね。18Birdiesではコースの航空写真を利用し、自分の視覚情報と合わせてショットの戦略を練ることができます。

ワンタップショットトラッカーで位置とクラブを記録し、ティーショットからグリーンまでの全てのショットを記録することができ、ショットマップ作成が行えます。スコア入力と合わせてショットマップもSNSでシェアできる機能もあり、仲間内でラウンド後も楽しむことができます。
料金 月額無料(アプリ内課金あり)
1年間 2000円/3400円
対応OS Android、iOS
主な機能 GPS距離計測、コースマッピング、複数人スコア入力、

ショットトラッキング、スタッツ、ラウンド結果シェア
販売元 Golf Pad GPS
公式サイト https://golfpadgps.com/#golf-pad

Google Pixel Watchのゴルフでの活用法まとめ

Google Pixel Watchの便利な機能や、ゴルフでの活用方法、おすすめアプリを紹介しました。耐水性や耐久性などはゴルフで使用する場合でも心配なく使用できるでしょう。衝撃が不安という方は専用カバーを付けることをおすすめします。AndroidスマホのユーザーでGoogle Pixel Watchを使ってゴルフを楽しみたいという方は、ぜひこちらで紹介したアプリをインストールして、GooglePixel Watchをゴルフウォッチとして活用してみてください。

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しばいぬ
しばいぬ

ゴルフ歴5年の20代後半ゴルファー。社会人になって友人からの誘いでゴルフを始め、今ではクラブとスイングの研究に明け暮れる毎日を過ごしています。ベストスコアは82 子育て中であまりラウンドができず、ゴルフに関わりたい!という思いでライターをしています。楽しく読んでいただけたら幸いです。

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