【2021年最新】タイトリストのゴルフボールおすすめ9選

長年に渡りプロツアーでの圧倒的な使用率を誇り、アマチュアにも幅広く支持されているタイトリストのゴルフボール。タイトリストのゴルフボールは飛距離やスピン性能に優れたタイプのボールが豊富に揃っています。今回はタイトリストのゴルフボールの特徴や選び方のポイントを解説しながら、おすすめのボールを9種類紹介します。


長年に渡りプロツアーでの圧倒的な使用率を誇り、アマチュアにも幅広く支持されているタイトリストのゴルフボール。タイトリストのゴルフボールは飛距離やスピン性能に優れたタイプのボールが豊富に揃っています。今回はそんなタイトリストのゴルフボールの特徴や選び方のポイントを解説しながら、おすすめのボールを9種類紹介します。自分に合ったボールを見つける参考にしてくださいね。

タイトリストのゴルフボールの特徴は?

種類が豊富

タイトリストのゴルフボールの特徴の1つとして、幅広いゴルファー層のためにあらゆる性能に特化した種類のボールが豊富に用意されているという点が挙げられます。プロ仕様タイプの「PRO V1」から初心者ゴルファー向けの「HVC SOFTFEEL」まで、タイトリストのボールは「全てのゴルファーのスコアアップに貢献する」というコンセプトのもと開発されています。

Green to Teeを基本とした設計

ゴルファーはどうしてもドライバーの飛距離ばかりを気にしがちですが、タイトリストのゴルフボールは「Green to Tee」という考え方のもとに設計されています。Green to Teeとはラウンドで一番打つ回数の多いアプローチやパッティングの性能を重要とし、飛距離、操作性のバランスを大切にした考え方です。グリーン周りで高い性能を発揮するタイトリストのボールは、スコアアップを目指すゴルファーに力強い味方となるでしょう。

革新的技術が搭載

タイトリストはゴルフ業界最多のゴルフボール関連知的財産を誇っており、1,600件以上の特許を取得しています。タイトリストにしかできない技術が搭載されたゴルフボールだからこそ高性能な操作性が生まれ、そのことが数多くのゴルファーから高く評価を受けている理由となっています。

タイトリストのゴルフボールの種類は?

ゴルフボールの性能は「ディスタンス系」「スピン系」「バランス系」という3つのタイプに分類できます。

①ディスタンス系 飛距離重視型

ディスタンス系のボールはカバーが硬くできていて、中身のコア部分は反対に柔らかい素材が使用されています。ショット時のインパクトでボールがつぶれ、硬いカバーが反発して低スピンを生み、飛距離アップに繋がる、という構造となっています。

②スピン系 スピン重視型

スピン系のゴルフボールはコア部分が硬く、カバーが柔らかい構造になっています。インパクト時にボールとクラブのフェース面が長く接触するためスピンがかかりやすく、距離感を調整しやすくなります。特にショートゲームでの操作性に効果があります。

③バランス系 飛距離とスピンのバランス重視型

バランス系のゴルフボールはカバー部分とコア部分がどちらも柔らかい素材でできています。ドライバーでは低スピンとなり飛距離アップ、アプローチショットではスピンがかかりやすくなりコントロール性が高まる、という特徴があります。決して飛距離やスピンに特化したタイプというわけではなく、ディスタンス系とスピン系の良いところをバランスよく取り入れたタイプのボールと言えます。

タイトリストのゴルフボールの選び方をチェック


ゴルフでベストなパフォーマンスを発揮するためにはご自分に合ったボールを使用することが大切です。ボールの種類によって、ゴルファーの悩みである、飛距離、方向性、操作性が改善され、スコアアップに繋がる効果が期待できます。ボールを選ぶ際のポイントは必ずしも1つの要素ではありません。種類やモデルによる性能の違いを知り、プレースタイルに合った最適なゴルフボールを選んでいきましょう。

選び方① ヘッドスピードで選ぶ

まずゴルフボールは自分のヘッドスピードに合った種類を使用することが重要です。ヘッドスピードによってインパクト時のボールのつぶれ具合が変わります。例えばヘッドスピードが速い方が柔らかすぎるボールを使用すると、ボールがつぶれて反発性がないためにボールの性能を発揮できなくなります。ヘッドスピードが速い方はコアがしっかりしたタイプを、遅い方は柔らかいタイプのボールを使用することがおすすめです。ヘッドスピードはゴルフショップや専用アイテムで計測が可能です。自分のヘッドスピードを把握し、その数値に適したボールを選択することで、スコアアップも可能になるでしょう。

選び方② 打感で選ぶ

ゴルファーによって柔らかい打感が好きという方もいるでしょうし、硬い方が好きという方もいると思います。これはあくまでも好みの話になるのでどちらがいいというわけではありませんが、ボールは構造や材質によって打感が変わります。

ディスタンス系はカバーが硬い素材でできており、スピン系はカバーが柔らかい素材でできています。この違いを基準としながら、好みの打感を見つけて選んでみるのも一つの選択肢です。

選び方③ 弾道で選ぶ

ボールを選ぶ際には弾道も重要なポイントとなります。ショットの弾道が高くて飛距離に悩んでいる方の場合、スピン量が多すぎてボールに浮力が加わり吹き上がってしまうため、飛距離をロスしていることがあります。そのような方にはディスタンス系のボールがおすすめです。

ディスタンス系のボールはスピン量が抑えられ、弾道が低くなり飛距離アップに繋がります。反対に、弾道が低い方の場合はスピン系を使用することによりスピン量が増え弾道が高くなるので距離感を出しやすくなります。弾道に合わせて種類を選んでいくことも有効です。

選び方④ プレースタイルで選ぶ

ドライバーで飛距離を稼いでいきたい方はディスタンス系のボールがおすすめです。それとは反対に、距離感を重視し、グリーン周りなどでの操作性を大切にしているゴルファーの方にはスピン系のボールがおすすめになります。また、ドライバーの方向性を高めながらアプローチのスピン量もコントロールしたい方にはバランス系がいいでしょう。ご自分のスタイルやミスの傾向に合わせたボールの選択が重要です。

タイトリストのゴルフボールおすすめ9選

タイトリストのゴルフボールおすすめ9種類をご紹介します。ティーショットでの飛距離性能、ミドルアイアンでの方向性、ショートゲームでのスピン性能、といった観点から詳しく紹介していきます。自分のヘッドスピードやプレースタイルに合わせてボールを選び、ベストスコアの更新を目指しましょう。

① タイトリスト Pro V1

ITEM
タイトリスト ゴルフボール 2019 Pro V1 1ダース (12個入り) 日本正規品

ソフトな抜群の打感と最高のスピン性能でショートゲームを制する

タイトリストProV1はプロの使用率も高く、すべてのゴルファーのスコアアップに貢献する総合的に優れたゴルフボールです。2019年モデルから新開発されたコア部分がボールの初速を向上させ、スピン量を低減させることにより高い飛距離性能を誇っています。また、独自開発されたウレタンエラストマーカバーがショートゲームでのスピンコントール性能を向上させ、全てのショットでとてもソフトな打感を可能にしています。上級者から100切りを目指すゴルファーまで、すべてのゴルファーにおすすめなゴルフボールです。

こんな人におすすめ!

スコアアップを求めるすべてのゴルファー ショートゲームでのスピン性能を求める方

タイトリスト Pro V1の口コミ

間違いなくナンバーワンのボールです。数々売ってきた中でスピン性能最高ランクです。かなりオススメです。アイラブタイトリスト です。
色々他のボールも使ったが、やっぱりスピン性能、打感はprov1が一番だと思う。現行モデルから耐久性も上がっていると思う。

タイトリスト Pro V1の仕様・製品情報

構造・タイプ 3ピース・スピン系
弾道 中弾道
スピン 多い
推奨ヘッドスピード 全領域
打感 非常にソフト
カバー素材 ウレタン・エラストマー
ディンプル数 352個
カラー ホワイト・イエロー

② タイトリスト Pro V1X

次にご紹介するおすすめのボールは、「タイトリスト Pro V1X」です。

ITEM
タイトリスト PRO V1x プロV1x ゴルフボール ホワイト 1ダース (12球入り) [2019年モデル]

理想的な中弾道とソフトな打感を兼ね備えたハイパフォーマンスボール

タイトリストProV1XもProV1と同じくプロの使用率も高く、すべてのゴルファーのスコアアップに貢献する総合的に優れたゴルフボールです。ProV1との違いは構造が4ピースで1層多く、ディンプル数が328個と少なくなっている仕様です。それに伴い打感はProV1よりもやや硬く、弾道が中高弾道となり飛距離性能が上がります。ProV1より打感がやや硬いとは言え他種と比較するとソフトであり、ショートゲームでの操作性も抜群です。上級者から100切りを目指すゴルファーまで、すべてのゴルファーにおすすめなゴルフボールです。

こんな人におすすめ!

スコアアップを求めるすべてのゴルファー ソフトな打感と理想的な中弾道を求める方

タイトリスト Pro V1Xの口コミ

飛距離にすぐれ、スピンも良く効くし、自分には1番のゴルフボールです、これからも使い続けたいと、思います。
前からV1を使ってたのですが、今回、V1xを使ってみました。打感でV1を使ってましたが、打感も悪くなかったし伸びも出ました。

タイトリスト Pro V1Xの仕様・製品情報

構造・タイプ 4ピース・スピン系
弾道 中高弾道
スピン やや多い
推奨ヘッドスピード 全領域
打感 ソフト
カバー素材 ウレタン・エラストマー
ディンプル数 328個
カラー ホワイト・イエロー

③ タイトリスト AVX

次にご紹介するおすすめのボールは、「タイトリスト AVX」です。

ITEM
タイトリスト AVX ゴルフボール 1ダース 12P 日本正規品 2020モデル Titleist

ソフトな打感で風にも強い中低弾道 飛距離とスピンのバランスが最適

タイトリストAVXは、「Alternative ProV1 and ProV1x」 の頭文字A.V.Xを取って名付けられ、「Pro V1」「Pro V1X」に並ぶ新たなプレミアムパフォーマンスボールの選択肢として開発されました。その特徴はコア部分が大きく、独自開発のカバーとディンプルデザインがすべてのショットでソフトな打感を実感でき、低スピンで中低弾道で風にも強い飛距離性能抜群の構造となっています。ショートゲームでの操作性も重視され、優れたスピンコントロール性能も兼ね備えたトータルパフォーマンスの高いゴルフボールです。

こんな人におすすめ!

中低弾道で強くて安定したショットを求めるゴルファー

タイトリスト AVXの口コミ

打感が柔らかくモチッとした中に、しっかり感も兼ね備えています。飛距離もV1Xと変わらず若しくはそれ以上かも。(中略)叩けて運べる素晴らしいボールでしばらくはAVXで行く予定です。
直進性の高さ、打感が最高です。命名のとおり、pro v1、v1x に替わる新たな進化したボール。パッティングで距離感を出しやすく、転がりが良いところもお気に入りのエースボールです。

タイトリスト AVXの仕様・製品情報

構造・タイプ 3ピース・バランス系
弾道 中低弾道
スピン やや少ない
推奨ヘッドスピード 全領域
打感 極めてソフト
カバー素材 サーモセット・ウレタンエラストマー
ディンプル数 352個
カラー ホワイト・イエロー

④ タイトリスト VG3

次に紹介するおすすめのボールは、「タイトリスト VG3」です。

ITEM
タイトリスト 2020 VG3 ボール (マットグリーン)[1ダース]

ドライバーもアイアンも飛距離アップを追求した究極のディスタンス系モデル

タイトリストVG3は飛距離を重視したいゴルファーにおすすめなゴルフボールです。ドライバーからショートアイアンまで、すべてのショットで圧倒的な飛距離が実現できます。ディンプル数が312個で低スピンを可能にし、柔らかい多層コアと高弾性フレキシマーカバーが反発性を高めて速いボール初速を生み出します。推奨ヘッドスピードは全領域ながら、ヘッドスピード40以下のゴルファーでも初速を上げやすい構造になっており、飛距離を求めるゴルファーにおすすめのゴルフボールです。

こんな人におすすめ!

飛距離を求めるゴルファー

タイトリスト VG3の口コミ
噂を聞いて、購入したのですが、やはり10~20ヤードぐらい、飛んでるようです。
タイトリストが好きでVG3が70才過ぎの私のヘッドスピートにピッタリです。2018年以前から使用させていただいています。

タイトリスト VG3の仕様・製品情報
構造・タイプ 3ピース・ディスタンス系
弾道 高弾道
スピン やや少ない
推奨ヘッドスピード 全領域
打感 ソフト
カバー素材 高弾性フレキシマーカバー
ディンプル数 312個
カラー ホワイト・イエロー・オレンジ

⑤ タイトリスト TOUR SOFT

次にご紹介するおすすめのボールは、「タイトリスト TOUR SOFT」です。

ITEM
タイトリスト Titleist ゴルフボール ツアーソフト 1ダース 12球入り TOUR SOFT 2020年モデル

弾力あるソフトな打感で飛距離アップとスピンをコントロール

タイトリストTOUR SOFTはソフトな打感で大きな飛距離を実現させるディスタンス系ボールです。その構造はタイトリスト史上最も大きなコアと高性能な4CEカバーでできており、より弾力のある打ちごたえとなっています。強く安定した中弾道が飛距離アップを実現し、ソフトな打感がショートゲームでのコントロール性能を高めます。価格が中価格帯という点も見逃せません。飛距離とコントロール性能を兼ね備えた打ちごたえのあるゴルフボールです。

こんな人におすすめ!

中弾道で確実な方向性とソフトな打感でショートゲームを攻めたいゴルファー

タイトリスト TOUR SOFTの口コミ

ショットは直進性高く、飛距離・ランも出ていた印象。アプローチではちゃんとスピンが入る。
打感、スピン、方向性ともいい感じです。

タイトリスト TOUR SOFTの仕様・製品情報

構造・タイプ 2ピース・ディスタンス系
弾道 中弾道
スピン 多い
推奨ヘッドスピード 全領域
打感 ソフト
カバー素材 4CEカバー
ディンプル数 342個
カラー ホワイト・イエロー

⑥ タイトリスト VELOCITY

次にご紹介するおすすめのボールは、「タイトリスト VELOCITY」です。
ITEM
TITLEIST(タイトリスト) ゴルフボール VELOCITY 1ダース (12個入り)

高弾道で飛距離アップのカラフルボール
タイトリストVELOCITYはすべてのショットで飛距離性能が高いゴルフボールです。独自開発された350個のディンプルとハイスピードLSXコアによりボール初速が向上し、高弾道で飛距離を求めるゴルファーにおすすめのボールとなっています。ディスタンス系ということでグリーン周りの操作性よりも飛距離に特化した設計となっています。カラーバリエーションもホワイト、オレンジ、ピンクと豊富で、お好みのカラーで気持ちの良いラウンドができるゴルフボールです。

こんな人におすすめ!

遠くにまっすぐ飛ばしたいゴルファー カラーラインナップも豊富

タイトリスト VELOCITYの口コミ

前回モデルからこのボールをずっと使用してます。M6と私のスイングとベストマッチなのか10~20yd飛距離がドライバーで伸びます。前回のピンクより明るいピンク色になった気がします。
僕には打感、高さ、飛距離などいい感じです。

タイトリスト VELOCITYの仕様・製品情報

構造・タイプ 2ピース・ディスタンス系
弾道 高弾道
スピン 少ない
推奨ヘッドスピード 全領域
打感 普通
カバー素材 NAZ+カバー
ディンプル数 350個
カラー ホワイト・オレンジ・ピンク

⑦ タイトリスト TRUFEEL

次にご紹介するおすすめのボールは、「タイトリスト TRUFEEL」です。

ITEM
タイトリスト TITLEIST TRUFEEL ゴルフボール 1ダース

タイトリストのゴルフボールで最もソフトな打感

タイトリストTRUFEELはタイトリストのゴルフボールの中で最もソフトな打感を味わえるゴルフボールです。トゥルータッチコア、トゥルーフレックスカバーの組み合わせで柔らかい打感を実現し、グリーン周りでのコントロール操作も抜群でスピン性能も兼ね備えています。ボール表面には方向性を示すラインがデザインされ、パッティング時のライン出しにも効果的です。ソフトな打感とコントロール性を兼ね備えたゴルフボールです。

こんな人におすすめ!

ソフトな打感を求めるシニア・レディース・ジュニアにおすすめ

タイトリスト TRUFEELの口コミ

打感の柔らかさがお気に入りです。定番のアイテムです。

今まで生意気にもプロV1など使って自己満足してましたが、OB連発であっという間に1ダース無くなってました。トゥルーフィールは安くても飛びます。スピンも私レベルでは問題なしです。打感もソフトでコスパ最高ですね。

タイトリストTRUFEELの仕様・製品情報

構造・タイプ 2ピース・ディスタンス系
弾道 中高弾道
スピン やや少ない
推奨ヘッドスピード 全領域
打感 非常にソフト
カバー素材 トゥルーフレックスカバー
ディンプル数 376個
カラー ホワイト・イエロー

⑧ タイトリスト GranZ

次にご紹介するおすすめのボールは、「タイトリスト GranZ」です。

ITEM
TITLEIST(タイトリスト) ゴルフボール GRANZ 1ZGPJ 1ダース(12個入り) プレミアムゴールドパール

ソフトな打感で飛距離が出せる 身体にやさしいゴルフボール

タイトリストGranZは少ないエネルギーで飛距離が出せる身体にやさしいゴルフボールです。ソフト・スーパーフレキシマー・カバーがソフトな打感を演出し、ハイ・エネルギー・マルチコンポーネント構造により高弾道で大きな飛びを実現します。ショートゲームでの操作性も良く、アプローチの精度向上にも適しています。長く楽しいゴルフライフのパートナーとなるゴルフボールです。

こんな人におすすめ!

ソフトな打感を求めるシニア・レディースゴルファーにおすすめ

タイトリスト GranZの口コミ

始めて使ってみましたが、打感が柔らかく自分のような高齢の者には適していると感じた。

打感が柔らかく、「非常によく捕まる」ボールです。(中略)HSなどに特に指定はなく全ての人に使ってもらえるボールですが、ボールを弾いて飛ばしたいタイプの人には、打感が合わないかもしれません。

タイトリストGranZの仕様・製品情報

構造・タイプ 3ピース・ディスタンス系
弾道 高弾道
スピン 少ない
推奨ヘッドスピード 全領域
打感 ソフト
カバー素材 ソフト・スーパーフレキシマー・カバー
ディンプル数 332個
カラー プレミアムゴールドパール

⑨ タイトリスト HVC SOFTFEEL

最後にご紹介するおすすめのボールは、「タイトリスト HVC SOFTFEEL」です。

ITEM
TITLEIST(タイトリスト) ゴルフボール HVC SOFT FEEL 1ダース (12個入り)

経験が浅い方にもおすすめのオールラウンドボール

タイトリスト HVC SOFTFEELはこれからゴルフを始める方や初心者におすすめのゴルフボールです。評価が高いソフトサーリンカバーでソフトな打感を味わえ、飛距離と方向性に優れたディスタンス系ボールです。独自開発のコアにより速い初速が実現し、左右への曲がりも少ないのが特徴です。コストパフォーマンスも良く、思い切ってスイングできるゴルフボールです。

こんな人におすすめ!

初心者、アベレージゴルファーにおすすめ コストパフォーマンスも良好

タイトリスト HVC SOFTFEELの口コミ

打感もソフトで飛距離もそこそこで、こんなに安くて良いボールはそんなにないと思います。他のボールを買わなくなりました。
打感が本当にソフトで、ドライバーだとボールが潰れているのが分かる感じが好きです。直進性も良いし、アベレージゴルファーにはコスパ十分すぎます。

タイトリスト HVC SOFTFEELの仕様・製品情報

構造・タイプ 2ピース・ディスタンス系
弾道 強弾道
スピン 少ない
推奨ヘッドスピード 全領域
打感 ソフト
カバー素材 ソフトサーリンカバー
ディンプル数 392個
カラー ホワイト・オレンジ

まとめ

今回はタイトリストのゴルフボールの特徴から選び方のポイントまでを解説し、9種類のおすすめボールを紹介しました。ボールによってさまざまな性能や特徴があることがお分かりいただけたと思います。自分のプレースタイルや理想、そして今の課題に合わせてゴルフボールを選び、楽しいゴルフライフを送ってくださいね。

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