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	<title>ゴルフオタク</title>
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		<title>ゴルフオタク</title>
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		<title>渋野日向子シンデレラヒストリー</title>
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		<pubDate>Wed, 22 May 2019 11:00:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ゴルフオタク編集部]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[プロゴルファー情報]]></category>
		<category><![CDATA[ゴルフ用品]]></category>
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	<description><![CDATA[<p>2019年AIG全英女子オープン、実に42年ぶり、全米女子プロを制した樋口久子以来の日本人優勝を飾った渋野日向子。トーナメント中、終始笑顔が印象的でした。</p>
<p>現地でメディアからもスマイルシンデレラと呼ばれ、練習中もファンに写真のサービスなど常に怠っていませんでした。</p>
<p>黄金世代の渋野日向子(20歳　RSK山陽放送)は昨年プロとしてデビューし、2019年国内メジャー「ワールドレディスサロンパスカップ」でツアー初優勝、20歳178日で2015年チョン・インジ(韓国)の20歳273日を更新、史上最年少優勝を果たし、また「資生堂アネッサレディス」でも優勝、今年にすでに２勝を飾りました。その勢いで今回AIG全英女子オープンの出場切符を手にしました。</p>
<p>英BBC放送では海外大会初出場の新人の快挙を称えていました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>友達のお父さんがきっかけで８歳でゴルフを始めました。三姉妹の次女、父悟さん(51歳)は公務員ですが、学生時代は筑波大学で陸上部に所属し、円盤投げ、砲丸投げで素晴らしい記録を残しています。また母信子さんも現在体操教室の先生を務めていますが、悟さん同様、大学時代は陸上部に所属しやり投げの選手でしたがインターハイ出場するほどの選手でした。まさにアスリート一家であると言えます。</p>
<p>幼少の頃はいつも外で遊ぶのが大好きな活発な少女でしたが、将来の夢はカメンライダーとリトルマーメイドのアリエルになることが夢だったそうです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ゴルフよりも好きと豪語しているソフトボールについてはこちらもゴルフ同様８歳からはじめており、小６ではソフトボール投げで58メートル岡山県２位の成績を持っています。</p>
<p>そしてゴルフでは中１の時に岡山県ジュニアゴルフ選手権で3連覇もしており、中国アマチュア選手権、全国高等学校ゴルフ選手権などで数々の優勝を果たしています。</p>
<p>渋野は3日目、前半ボギーを2回叩きましたが、後半猛チャージをかけ一気に首位に駆け上がりました。そして最終日首位からのスタート、前半ダブルボギーを叩きましたが、後半では攻めのゴルフを忘れることなく、⒙番ホールでは下りの傾斜を果敢に攻め見事バーディ、優勝に輝きました。</p>
<p>試合の途中、大好きなお菓子を食べたりしている様子もあり20歳らしい可愛さも垣間見ることが出来ましたが、集中力を絶やすことなく最後まで笑顔でラウンドしている姿はファンを魅了しました。</p>
<p>今回の優勝を機に世界中から注目されることは間違いないと思いますが、来年の東京オリンピック候補にも期待が持たれることでしょう。</p>
<p>トーナメントもまだまだ残りある中、これからまだ何勝もしそうな予感もあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>1998年11月15日生まれ</p>
<p>165㎝　62㎏</p>
<p>AB型</p>
<p>岡山県岡山市出身</p>
<p>プロ転向　2018年　LPGA90期</p>
<p>岡山県作陽高校卒業</p>
<p>師匠　青木翔　岩道博志</p>
<p>クラブ　PING</p>
<p>ボール　タイトリスト</p>
<p>ウエア　ビームスゴルフ</p>
]]></description>
	<excerpt><![CDATA[2019年AIG全英女子オープン、実に42年ぶり、全米女子プロを制した樋口久子以来の日本人優勝を飾った渋野日向子。トーナメント中、終始笑顔が印象的でした。 現地でメディアからもスマイルシンデレラと呼ばれ、練習中もファンに [&#8230;]]]></excerpt>
				<content:encoded><![CDATA[<p>2019年AIG全英女子オープン、実に42年ぶり、全米女子プロを制した樋口久子以来の日本人優勝を飾った渋野日向子。トーナメント中、終始笑顔が印象的でした。</p>
<p>現地でメディアからもスマイルシンデレラと呼ばれ、練習中もファンに写真のサービスなど常に怠っていませんでした。</p>
<p>黄金世代の渋野日向子(20歳　RSK山陽放送)は昨年プロとしてデビューし、2019年国内メジャー「ワールドレディスサロンパスカップ」でツアー初優勝、20歳178日で2015年チョン・インジ(韓国)の20歳273日を更新、史上最年少優勝を果たし、また「資生堂アネッサレディス」でも優勝、今年にすでに２勝を飾りました。その勢いで今回AIG全英女子オープンの出場切符を手にしました。</p>
<p>英BBC放送では海外大会初出場の新人の快挙を称えていました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>友達のお父さんがきっかけで８歳でゴルフを始めました。三姉妹の次女、父悟さん(51歳)は公務員ですが、学生時代は筑波大学で陸上部に所属し、円盤投げ、砲丸投げで素晴らしい記録を残しています。また母信子さんも現在体操教室の先生を務めていますが、悟さん同様、大学時代は陸上部に所属しやり投げの選手でしたがインターハイ出場するほどの選手でした。まさにアスリート一家であると言えます。</p>
<p>幼少の頃はいつも外で遊ぶのが大好きな活発な少女でしたが、将来の夢はカメンライダーとリトルマーメイドのアリエルになることが夢だったそうです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ゴルフよりも好きと豪語しているソフトボールについてはこちらもゴルフ同様８歳からはじめており、小６ではソフトボール投げで58メートル岡山県２位の成績を持っています。</p>
<p>そしてゴルフでは中１の時に岡山県ジュニアゴルフ選手権で3連覇もしており、中国アマチュア選手権、全国高等学校ゴルフ選手権などで数々の優勝を果たしています。</p>
<p>渋野は3日目、前半ボギーを2回叩きましたが、後半猛チャージをかけ一気に首位に駆け上がりました。そして最終日首位からのスタート、前半ダブルボギーを叩きましたが、後半では攻めのゴルフを忘れることなく、⒙番ホールでは下りの傾斜を果敢に攻め見事バーディ、優勝に輝きました。</p>
<p>試合の途中、大好きなお菓子を食べたりしている様子もあり20歳らしい可愛さも垣間見ることが出来ましたが、集中力を絶やすことなく最後まで笑顔でラウンドしている姿はファンを魅了しました。</p>
<p>今回の優勝を機に世界中から注目されることは間違いないと思いますが、来年の東京オリンピック候補にも期待が持たれることでしょう。</p>
<p>トーナメントもまだまだ残りある中、これからまだ何勝もしそうな予感もあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>1998年11月15日生まれ</p>
<p>165㎝　62㎏</p>
<p>AB型</p>
<p>岡山県岡山市出身</p>
<p>プロ転向　2018年　LPGA90期</p>
<p>岡山県作陽高校卒業</p>
<p>師匠　青木翔　岩道博志</p>
<p>クラブ　PING</p>
<p>ボール　タイトリスト</p>
<p>ウエア　ビームスゴルフ</p>
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		<item>
		<title>スリクソンアイアン　おすすめシリーズ３選</title>
		<link>https://golf-jiten.com/5</link>
		<comments>https://golf-jiten.com/5#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 22 May 2019 10:59:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ゴルフオタク編集部]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ゴルフ用品]]></category>
		<category><![CDATA[アイアン]]></category>
		<category><![CDATA[ゴルフクラブ]]></category>
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	<description><![CDATA[<p>今回はダンロップの２大ブランドである住友ゴム工業のスリクソンアイアンについておすすめの３選をご紹介したいと思います。</p>
<p>多くのツアープロからも大変評価が高いスリクソンですが、2019年全英オープンを制覇したシェーン・ローリーも契約プロとしてこのクラブで見事優勝を果たしました。</p>
<p>また松山英樹プロも契約していることで有名ですが中級者レベル以上のゴルファーであれば軟鉄アイアンを選ぶときに必ず候補に上がるブランドともいえるでしょう。</p>
<p>スリクソンといえば全体的にアスリートに好まれるデザインと性能のライナップになっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><u>☆スリクソンZ585(2018年9月22日発売)</u></strong></p>
<p><strong><u><img src="https://golf-jiten.com/wp-content/uploads/2019/05/85384a6b864a215342a439f9779dd7da-300x300.jpg" alt="" width="300" height="300" /> </u></strong></p>
<p><strong><u> </u></strong></p>
<p>アベレージ向けモデル</p>
<p>新開発のスピードグルーブフェースを搭載し、フェースの反発性能をアップさせ圧倒的な飛距離を生み出しています。また許容性の高いポケットキャビティになっており、ミスへの許容性のあるモデルとなっています。</p>
<p>従来モデル(Z565)に比べると印象も相当変わり、圧倒的にやさしくなっています。現行モデルの中では、一番フェースも長く、ソールも幅もあります。</p>
<p>フェース部分にクロムバナジウム鋼を使用しており、打感は若干硬いですが初速が上がり飛距離が出やすくなっています。</p>
<p>やさしさ追及しつつアスリートなデザイン、アベレージゴルファーの方におすすめのアイアンです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><u>☆スクリクソンZ785(2018年9月22日発売)</u></strong></p>
<p><img src="https://golf-jiten.com/wp-content/uploads/2019/05/47649cf2327c14cdb21edfd9619cb099-300x300.jpg" alt="" width="300" height="300" /></p>
<p>アスリート向けモデル</p>
<p>トップライン、ストレートネック、コンパクトフェースでとてもスタイリッシュでアスリート向けアイアンの形状となっています。</p>
<p>マイルドな打感と新溝設計で安定したスピン性能を実現したモデルです。</p>
<p>ソールのV角度を従来よりも鋭角にしているので(新・TourV.T.ソール)ダウンブローにしっかり打ってもソールの抜けがさらによくなり操作性抜群です。</p>
<p>また打感の硬さも払拭されており、心地よく打てます。</p>
<p>ターゲットユーザーの打点付近を厚肉化しており、キャビティバックなのにマッスルバック並みの打感と操作性を実現しておりスピン性能にも優れています。</p>
<p>数多くのプロもこのモデルを使用しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><u>☆スリクソンZ－FORGED(2019年3月16日発売)</u></strong></p>
<p><img src="https://golf-jiten.com/wp-content/uploads/2019/05/69be296b262b279d91772c2b457cab94-300x300.jpg" alt="" width="300" height="300" /></p>
<p>アスリート向けモデル</p>
<p>ほどよくグースがきいていて、トップブレードもさほど薄いと言う感じではないです。シャープな形状のフラットバックタイプでターゲットに合わせやすい直線的なリーディングエッジとトップラインネックからのつながりがスムーズで構えやすいです。</p>
<p>ほどよくグースがきいていて、トップブレードもさほど薄いと言う感じではないです。</p>
<p>前作Z965の後継モデルとなります。</p>
<p>操作性に優れ精緻な攻めを可能にしたパフォーマンスとフィーリング。</p>
<p>見た目、操作性重視のゴルファーにはもってこいのアイアン</p>
<p>S20C軟鉄鍛造を使うことで、打感に優れており、操作性がよくコンントロール性能を発揮しています。</p>
<p>ヘッドは入れやすく抜けやすいV形状のTourV.T.ソールであらゆる芝の状況でも思い通りの鋭いコントロールショットを可能にしています。</p>
<p>また溝の加工精度を向上させ、ラフからのショットでも抜群のスピン性能を可能にしています。</p>
<p>王道マッスルバックアイアン、ゴルファーならば一度は使ってみたいモデルですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>以上おおすすめ3選でした。</p>
<p>試打などをして自分にあったクラブが見つかると良いですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></description>
	<excerpt><![CDATA[今回はダンロップの２大ブランドである住友ゴム工業のスリクソンアイアンについておすすめの３選をご紹介したいと思います。 多くのツアープロからも大変評価が高いスリクソンですが、2019年全英オープンを制覇したシェーン・ローリ [&#8230;]]]></excerpt>
				<content:encoded><![CDATA[<p>今回はダンロップの２大ブランドである住友ゴム工業のスリクソンアイアンについておすすめの３選をご紹介したいと思います。</p>
<p>多くのツアープロからも大変評価が高いスリクソンですが、2019年全英オープンを制覇したシェーン・ローリーも契約プロとしてこのクラブで見事優勝を果たしました。</p>
<p>また松山英樹プロも契約していることで有名ですが中級者レベル以上のゴルファーであれば軟鉄アイアンを選ぶときに必ず候補に上がるブランドともいえるでしょう。</p>
<p>スリクソンといえば全体的にアスリートに好まれるデザインと性能のライナップになっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><u>☆スリクソンZ585(2018年9月22日発売)</u></strong></p>
<p><strong><u><img src="https://golf-jiten.com/wp-content/uploads/2019/05/85384a6b864a215342a439f9779dd7da-300x300.jpg" alt="" width="300" height="300" /> </u></strong></p>
<p><strong><u> </u></strong></p>
<p>アベレージ向けモデル</p>
<p>新開発のスピードグルーブフェースを搭載し、フェースの反発性能をアップさせ圧倒的な飛距離を生み出しています。また許容性の高いポケットキャビティになっており、ミスへの許容性のあるモデルとなっています。</p>
<p>従来モデル(Z565)に比べると印象も相当変わり、圧倒的にやさしくなっています。現行モデルの中では、一番フェースも長く、ソールも幅もあります。</p>
<p>フェース部分にクロムバナジウム鋼を使用しており、打感は若干硬いですが初速が上がり飛距離が出やすくなっています。</p>
<p>やさしさ追及しつつアスリートなデザイン、アベレージゴルファーの方におすすめのアイアンです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><u>☆スクリクソンZ785(2018年9月22日発売)</u></strong></p>
<p><img src="https://golf-jiten.com/wp-content/uploads/2019/05/47649cf2327c14cdb21edfd9619cb099-300x300.jpg" alt="" width="300" height="300" /></p>
<p>アスリート向けモデル</p>
<p>トップライン、ストレートネック、コンパクトフェースでとてもスタイリッシュでアスリート向けアイアンの形状となっています。</p>
<p>マイルドな打感と新溝設計で安定したスピン性能を実現したモデルです。</p>
<p>ソールのV角度を従来よりも鋭角にしているので(新・TourV.T.ソール)ダウンブローにしっかり打ってもソールの抜けがさらによくなり操作性抜群です。</p>
<p>また打感の硬さも払拭されており、心地よく打てます。</p>
<p>ターゲットユーザーの打点付近を厚肉化しており、キャビティバックなのにマッスルバック並みの打感と操作性を実現しておりスピン性能にも優れています。</p>
<p>数多くのプロもこのモデルを使用しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><u>☆スリクソンZ－FORGED(2019年3月16日発売)</u></strong></p>
<p><img src="https://golf-jiten.com/wp-content/uploads/2019/05/69be296b262b279d91772c2b457cab94-300x300.jpg" alt="" width="300" height="300" /></p>
<p>アスリート向けモデル</p>
<p>ほどよくグースがきいていて、トップブレードもさほど薄いと言う感じではないです。シャープな形状のフラットバックタイプでターゲットに合わせやすい直線的なリーディングエッジとトップラインネックからのつながりがスムーズで構えやすいです。</p>
<p>ほどよくグースがきいていて、トップブレードもさほど薄いと言う感じではないです。</p>
<p>前作Z965の後継モデルとなります。</p>
<p>操作性に優れ精緻な攻めを可能にしたパフォーマンスとフィーリング。</p>
<p>見た目、操作性重視のゴルファーにはもってこいのアイアン</p>
<p>S20C軟鉄鍛造を使うことで、打感に優れており、操作性がよくコンントロール性能を発揮しています。</p>
<p>ヘッドは入れやすく抜けやすいV形状のTourV.T.ソールであらゆる芝の状況でも思い通りの鋭いコントロールショットを可能にしています。</p>
<p>また溝の加工精度を向上させ、ラフからのショットでも抜群のスピン性能を可能にしています。</p>
<p>王道マッスルバックアイアン、ゴルファーならば一度は使ってみたいモデルですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>以上おおすすめ3選でした。</p>
<p>試打などをして自分にあったクラブが見つかると良いですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>タイトリストのアイアンで人気モデル3選　（ap2,vg3,ap1)</title>
		<link>https://golf-jiten.com/1</link>
		<comments>https://golf-jiten.com/1#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 15 Jan 2019 11:50:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ゴルフオタク編集部]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アイアン]]></category>
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	<description><![CDATA[
<div>タイトリストのアイアンのおすすめまとめです。タイトリストのアイアンセットの人気シリーズや新作・中古商品を紹介しています。人気の718やap2など気になるアイアンをチェックしてみよう！</div>
<div> </div>
<h2>ap2モデル</h2>
<div style="text-align: left;"><img src="https://golf-jiten.com/wp-content/uploads/2019/01/1cec5b2f9302f3659b24e68bb681989e-300x196.jpg" alt="" width="300" height="196" /> </div>
<div>・ヘッド素材＝SUP-10、軟鉄</div>
<div>・ヘッド製法＝鍛造（Co-Forged）</div>
<div>・ヘッド仕上げ＝ニッケルクロームメッキ</div>
<div>この伝統的なヘッドサイズが多くのプロゴルファーたちに支持される理由は、非常に高度なコントロール性能があるからです。</div>
<div>けっして難しいクラブではなく、アベレージゴルファーでも操作が行えます。</div>
<div> </div>
<h2>ap2モデルがあるTITLEIST 718 AP2 IRONSシリーズ</h2>
<div><img src="https://golf-jiten.com/wp-content/uploads/2019/01/27635198160882974c4921a2841c9de1-300x196.jpg" alt="" width="300" height="196" /></div>
<div>・シャフト＝NSPRO、AMT　TOUR WHITEなど</div>
<div>・グリップ＝ツアーベルベッド、ラバー360</div>
<div>
<p>AP2の中でも、DISTANCEは好評です。タングステンウエイトとタングステンキャップを、タイトリスト独自の精密鍛造（Co-Forged）で仕上げていあります。</p>
</div>
<p>&nbsp;</p>
<h2>ap2モデルがある718 TOUR IRONSシリーズ</h2>
<div><img src="https://golf-jiten.com/wp-content/uploads/2019/01/83eecfbdfe448670d76f785a90824c60-300x196.jpg" alt="" width="300" height="196" /></div>
<div>・スイングウエイト＝D1、D2</div>
<div>・長さ＝39インチ（#3）～35.75インチ（PW）　　　　　　　　　</div>
<div>ap2はゴルファーが求める飛び、許容性、操作性能のどれをとっても認められる存在です。世界のツアープロが信頼するモデルで、インテンショナルに弾道を操りたいというあなたのゴルフに応えます。中級ゴルファーから上級者なら容易にボールコントロールができます。</div>
<div> </div>
<h2>vg3モデル</h2>
<div><img src="https://golf-jiten.com/wp-content/uploads/2019/01/2d2f04c3fbb2b67f9869ac4d14419023-300x196.jpg" alt="" width="300" height="196" /></div>
<div>・軟鉄、タングステン・ニッケル</div>
<div>・製法＝鍛造</div>
<div>試打した感覚では「やさしいアイアン」というフィーリングが伝わります。その原因はソールとバックフェースをタングステンで成形したための低重心＋深重心の実現にありそう。さらにフェースのトゥとヒールにウエイトが別に装着されているため。</div>
<div> </div>
<h2>vg3 IRONS TYPE-Dシリーズ</h2>
<div><img src="https://golf-jiten.com/wp-content/uploads/2019/01/64a4d6b44deaafc965911b199346722e-300x196.jpg" alt="" width="300" height="196" /></div>
<div>・5本セット（#6～#9、PW）</div>
<div>・ヘッド素材＝SUP-10（フェースネック:#5～#7）、軟鉄（フェースネック:#8～#9）またはタングステン・ニッケル（#5～#7）　</div>
<div>vg3モデルの中では飛びに焦点を集めたタイプ。Vg3シリーズ史上最大の飛距離性能というキャッチフレーズ通りの仕上がりになっている。#5～#7は中空構造、ロフトはやや立ち気味のストロングロフト系で、スイートスポットを広くとった高い反発性能がウリ。</div>
<div> </div>
<h2>vg3 IRONS TYPE-D WOMEN&#8217;Sシリーズ</h2>
<div><img src="https://golf-jiten.com/wp-content/uploads/2019/01/722a0c8e86533b5728435ce59465771b-300x196.jpg" alt="" width="300" height="196" /></div>
<div>・レディス仕様</div>
<div>・#6～#7は中空構造</div>
<div>・5本セット（#6、AWは別売り）</div>
<div>・ヘッド素材＝SUP-10</div>
<div>・ヘッド＝鍛造（フェースネック）、鋳造（ボディ）　</div>
<div>・シャフト＝Titleiist VGI</div>
<div>飛距離を重視した設計のモデル。前作から改良されたのがヘッド体積。やや大きくすることで重心距離が大きくなり、慣性モーメントが拡大された。ややフェース下部に当たっても、「プレウォーンアクティブリコイルチャンネル」により、初速と高い打ち出しが可能になった。</div>
<div> </div>
<div> </div>
<h2>ap1モデル</h2>
<div><img src="https://golf-jiten.com/wp-content/uploads/2019/01/d7f142b6ca4797c99061a4ce3b3a95b0-300x197.jpg" alt="" width="300" height="197" /></div>
<div>・ヘッド素材＝ステンレス（ボディ、ソール）、タングステン</div>
<div>・ニッケル</div>
<div>・ヘッド製法＝鋳造</div>
<div>・シャフト＝N.S.PRO.950GHまたはTitleist MCI 60</div>
<div>ap1モデルは、アベレージゴルファーを対象にしたのではないかの感がある。飛距離よりもショットの安定性と、ミスショットに強い設計になっている。NewAP1はその点で打ち出し角のアップを行ったので、飛びに関しても性能が向上している。</div>
<div> </div>
<h2>ap1モデル 716シリーズ</h2>
<div><img src="https://golf-jiten.com/wp-content/uploads/2019/01/be1ae341774bd2034eba9e60f0886746-300x197.jpg" alt="" width="300" height="197" /></div>
<div>・ヘッド素材＝ステンレス（ボディ、ソール）、タングステン</div>
<div>・ニッケル（#4～#7）</div>
<div>・ヘッド製法＝鋳造</div>
<div>・シャフトフレックス＝R/S、S</div>
<div>360°ディープアンダーカットキャビティ構造は飛距離には非常に有効。それは薄くて大きなフェース構造となって飛びだけでなく方向性にも貢献している。低重心化に成功したのでややストロングロフト、それが打ち出しの高さをキープしている。</div>
<div> </div>
<h2>ap1モデル　718シリーズ</h2>
<div><img src="https://golf-jiten.com/wp-content/uploads/2019/01/78fb8d3599638dc2506d498fc69cc9e1-300x197.jpg" alt="" width="300" height="197" /></div>
<div>・ヘッド素材＝ステンレス（ボディ、ソール）、タングステン</div>
<div>・ニッケル（#4～#7）</div>
<div>・ヘッド製法＝鋳造</div>
<div>・シャフトフレックス＝R/S、S</div>
<div>・スイングウエイト＝D1、D0</div>
<div>2017年に発売された718 AP1はAPシリーズで一番ヘッドが大きいモデル。ロフトも従来型より1度ストロング化された。モデル的には見た目が良いAP2に人気があるが飛距離性能などはAP1が優れている。AP3は718シリーズの中間的なモデル。</div>
<div> </div>
]]></description>
	<excerpt><![CDATA[タイトリストのアイアンのおすすめまとめです。タイトリストのアイアンセットの人気シリーズや新作・中古商品を紹介しています。人気の718やap2など気になるアイアンをチェックしてみよう！   ap2モデル   ・ヘッド素材＝ [&#8230;]]]></excerpt>
				<content:encoded><![CDATA[
<div>タイトリストのアイアンのおすすめまとめです。タイトリストのアイアンセットの人気シリーズや新作・中古商品を紹介しています。人気の718やap2など気になるアイアンをチェックしてみよう！</div>
<div> </div>
<h2>ap2モデル</h2>
<div style="text-align: left;"><img src="https://golf-jiten.com/wp-content/uploads/2019/01/1cec5b2f9302f3659b24e68bb681989e-300x196.jpg" alt="" width="300" height="196" /> </div>
<div>・ヘッド素材＝SUP-10、軟鉄</div>
<div>・ヘッド製法＝鍛造（Co-Forged）</div>
<div>・ヘッド仕上げ＝ニッケルクロームメッキ</div>
<div>この伝統的なヘッドサイズが多くのプロゴルファーたちに支持される理由は、非常に高度なコントロール性能があるからです。</div>
<div>けっして難しいクラブではなく、アベレージゴルファーでも操作が行えます。</div>
<div> </div>
<h2>ap2モデルがあるTITLEIST 718 AP2 IRONSシリーズ</h2>
<div><img src="https://golf-jiten.com/wp-content/uploads/2019/01/27635198160882974c4921a2841c9de1-300x196.jpg" alt="" width="300" height="196" /></div>
<div>・シャフト＝NSPRO、AMT　TOUR WHITEなど</div>
<div>・グリップ＝ツアーベルベッド、ラバー360</div>
<div>
<p>AP2の中でも、DISTANCEは好評です。タングステンウエイトとタングステンキャップを、タイトリスト独自の精密鍛造（Co-Forged）で仕上げていあります。</p>
</div>
<p>&nbsp;</p>
<h2>ap2モデルがある718 TOUR IRONSシリーズ</h2>
<div><img src="https://golf-jiten.com/wp-content/uploads/2019/01/83eecfbdfe448670d76f785a90824c60-300x196.jpg" alt="" width="300" height="196" /></div>
<div>・スイングウエイト＝D1、D2</div>
<div>・長さ＝39インチ（#3）～35.75インチ（PW）　　　　　　　　　</div>
<div>ap2はゴルファーが求める飛び、許容性、操作性能のどれをとっても認められる存在です。世界のツアープロが信頼するモデルで、インテンショナルに弾道を操りたいというあなたのゴルフに応えます。中級ゴルファーから上級者なら容易にボールコントロールができます。</div>
<div> </div>
<h2>vg3モデル</h2>
<div><img src="https://golf-jiten.com/wp-content/uploads/2019/01/2d2f04c3fbb2b67f9869ac4d14419023-300x196.jpg" alt="" width="300" height="196" /></div>
<div>・軟鉄、タングステン・ニッケル</div>
<div>・製法＝鍛造</div>
<div>試打した感覚では「やさしいアイアン」というフィーリングが伝わります。その原因はソールとバックフェースをタングステンで成形したための低重心＋深重心の実現にありそう。さらにフェースのトゥとヒールにウエイトが別に装着されているため。</div>
<div> </div>
<h2>vg3 IRONS TYPE-Dシリーズ</h2>
<div><img src="https://golf-jiten.com/wp-content/uploads/2019/01/64a4d6b44deaafc965911b199346722e-300x196.jpg" alt="" width="300" height="196" /></div>
<div>・5本セット（#6～#9、PW）</div>
<div>・ヘッド素材＝SUP-10（フェースネック:#5～#7）、軟鉄（フェースネック:#8～#9）またはタングステン・ニッケル（#5～#7）　</div>
<div>vg3モデルの中では飛びに焦点を集めたタイプ。Vg3シリーズ史上最大の飛距離性能というキャッチフレーズ通りの仕上がりになっている。#5～#7は中空構造、ロフトはやや立ち気味のストロングロフト系で、スイートスポットを広くとった高い反発性能がウリ。</div>
<div> </div>
<h2>vg3 IRONS TYPE-D WOMEN&#8217;Sシリーズ</h2>
<div><img src="https://golf-jiten.com/wp-content/uploads/2019/01/722a0c8e86533b5728435ce59465771b-300x196.jpg" alt="" width="300" height="196" /></div>
<div>・レディス仕様</div>
<div>・#6～#7は中空構造</div>
<div>・5本セット（#6、AWは別売り）</div>
<div>・ヘッド素材＝SUP-10</div>
<div>・ヘッド＝鍛造（フェースネック）、鋳造（ボディ）　</div>
<div>・シャフト＝Titleiist VGI</div>
<div>飛距離を重視した設計のモデル。前作から改良されたのがヘッド体積。やや大きくすることで重心距離が大きくなり、慣性モーメントが拡大された。ややフェース下部に当たっても、「プレウォーンアクティブリコイルチャンネル」により、初速と高い打ち出しが可能になった。</div>
<div> </div>
<div> </div>
<h2>ap1モデル</h2>
<div><img src="https://golf-jiten.com/wp-content/uploads/2019/01/d7f142b6ca4797c99061a4ce3b3a95b0-300x197.jpg" alt="" width="300" height="197" /></div>
<div>・ヘッド素材＝ステンレス（ボディ、ソール）、タングステン</div>
<div>・ニッケル</div>
<div>・ヘッド製法＝鋳造</div>
<div>・シャフト＝N.S.PRO.950GHまたはTitleist MCI 60</div>
<div>ap1モデルは、アベレージゴルファーを対象にしたのではないかの感がある。飛距離よりもショットの安定性と、ミスショットに強い設計になっている。NewAP1はその点で打ち出し角のアップを行ったので、飛びに関しても性能が向上している。</div>
<div> </div>
<h2>ap1モデル 716シリーズ</h2>
<div><img src="https://golf-jiten.com/wp-content/uploads/2019/01/be1ae341774bd2034eba9e60f0886746-300x197.jpg" alt="" width="300" height="197" /></div>
<div>・ヘッド素材＝ステンレス（ボディ、ソール）、タングステン</div>
<div>・ニッケル（#4～#7）</div>
<div>・ヘッド製法＝鋳造</div>
<div>・シャフトフレックス＝R/S、S</div>
<div>360°ディープアンダーカットキャビティ構造は飛距離には非常に有効。それは薄くて大きなフェース構造となって飛びだけでなく方向性にも貢献している。低重心化に成功したのでややストロングロフト、それが打ち出しの高さをキープしている。</div>
<div> </div>
<h2>ap1モデル　718シリーズ</h2>
<div><img src="https://golf-jiten.com/wp-content/uploads/2019/01/78fb8d3599638dc2506d498fc69cc9e1-300x197.jpg" alt="" width="300" height="197" /></div>
<div>・ヘッド素材＝ステンレス（ボディ、ソール）、タングステン</div>
<div>・ニッケル（#4～#7）</div>
<div>・ヘッド製法＝鋳造</div>
<div>・シャフトフレックス＝R/S、S</div>
<div>・スイングウエイト＝D1、D0</div>
<div>2017年に発売された718 AP1はAPシリーズで一番ヘッドが大きいモデル。ロフトも従来型より1度ストロング化された。モデル的には見た目が良いAP2に人気があるが飛距離性能などはAP1が優れている。AP3は718シリーズの中間的なモデル。</div>
<div> </div>
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